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田阪晃司店長の気まぐれdiary【2024年6月編】

☆ 彼の凄さ・・・④【6月8日投稿】

高校1年~2年の現在まで。

京都市内の高校になるため、卓球教室は週3回から週2回になりました。

また、今年の1月から京田辺市普賢寺へ移転しましたが、彼は自転車で20分位かけて

通ってくれています。

ある時店にてスマホをいじっている時に、

ゲームでもしてるんかと問いかけると数学の問題を解いていますとの回答。

やはり勉強するという事が習慣化されるとこのようになるのかと感心しました。

それでいて結構男前で、おっとりして優しい性格。

例えるなら、ジャニーズのKis-My-Ft2の玉森君に似ていると自分は思っています(笑)。

 

 

☆ 彼の凄さ・・・③【6月1日投稿】

中学生時代。

彼の中学校には卓球部がなく、テニス部に入部し二刀流での学生生活でした。

部活だけでも大変なのに、週3回の卓球教室も試験期間以外は休むことなく来ていました。

あまりきびきびとした行動ではなかったですが、特に注意するような行動でもなかったです。

(11年間中3~4回程 特大雷を落とした記憶がありますが😓)

そんな中、中2の後半位から自分なりの独創的な卓球スタイルを考えながら練習に励んでいたように思います。

家庭での生活も、ゲームの生活から勉強に切り替わっていったのもこの頃からかなと推測します。

彼曰く、親から勉強の事に関してはあまり言われたことはなく自主的にしていたとの事。

万人が平等に与えられている1日24時間。

その使い方を意識した生活の中で、勉強に費やす時間を無理なく確保してその時間は無茶苦茶集中してやっていたようです。

 

 

 

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